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人気のLCラブコスメ商品の使い方を動画で紹介!

人気のLCラブコスメ商品の使い方を動画で紹介してくれています。

 

動画なので、とっても分かりやすいです! 動画の一部を紹介します。

 

”どうやって使うの?”とか、”この使い方であってるのかな?”といった不安も解消ですね!

 

●本草絵巻 しろつやびじん
このもっちりした泡は、どうすれば出来あがるの?この泡を優しく馴染ませて、透き通るような素肌に!

 

●ジャムウ・ハーバルソープ
多くのお客様にご好評いただいている『ジャムウハーバルソープ』LCオススメの使い方はこちらです!

 

●ジャムウ・デリケートパック
お客様の疑問が一番多いのが『ジャムウ・デリケートパック』。LC推奨の使い方をお教えいたします。

 

●キス専用美容液『ヌレヌレ』
キス力を高めてくれると評判の『ヌレヌレ』。ヌレヌレを塗る前と塗った後のその差って?使い方って?

 

●シナヤカウォッシュ
アンダーヘア用のトリートメントって使ったら、どんな感じ?イイ感じに落ち付いた姿はこちら!

 

●ヘアパフューム『ナデテ』
人気のヘア・パフューム『ナデテ』は、どのぐらい髪につければいいの?どれだけしっとりになるの?

 

●プエラリア・ハーバルジェル
プエラリアジェルはたっぷりの量を塗り込む事がツヤ肌ポイントに!その様子を動画でご確認下さい。

 

●2WAY自然派ボディローション
ワンプッシュでどのぐらいでるの?肌に塗った時の質感は?見ているだけでもイイ香りがしてきそう…!

 

●プエラリアジェル1L
お風呂上がりに、肌についた水分をふき取らずそのまま塗り込む、田んぼ理論作戦をご紹介します。

 

●ネムリヒメ
おやすみ前に、ネムリヒメを使ったフェイスマッサージ!目覚めればスッキリ&ピカピカに♪

 

●シャイニングラブローション
一日一回!シャイニングラブローションを使ったリンパマッサージで、あこがれのスラット足に!

 

●バストマッサージ
プエラリアジェルを使ったバストマッサージ!滑らせるような、手の動かし方にも注目!

 

●ピュアウォーターpH12
敏感な部分に触れる物だからこそ、清潔感にはこだわる。ラブグッズのお手入れに嬉しい商品です。

 

●コンドームの使い方
実は以外と知らない人が多い「コンドームのつけ方」。これを見れば、もう安心ですね。

 

●LCローションバス トロケアウ
浴槽全体がねっとりとしたローションに!実際のとろとろ感や、排水の仕方についてもご確認ください♪

 

●目元用美容液『ナミダ』
ちょっと変わった目元用美容液って一体どうやって使えばいいの?うるうるの瞳を実際にご覧ください!

 

 

性交痛を知っていますか?

あなたは「性交痛」という言葉をご存知ですか?「性交痛」とは、セックスのときに感じる痛みのことを言います。挿入時や激しい刺激があったときに起こる、あの痛みです。LCは、次のようなアンケートを実施しました。

 

Q.セックスの時、痛みを感じたことがありますか?

 

この質問を受けて、女性300名中、265名もの方が性交痛を感じたことが「ある」と答えています。驚くことに約9割の方が何かしらの「性交痛」を経験していました。

 

 

■濡れない・・、感じているのに。

 

性交痛の原因は、膣潤滑の不足が主な理由であると言われています。女性のカラダはとてもデリケートです。疲れているとき、久しぶりのHのとき、精神的にまいっているとき…、男性が勃たなくなってしまうように、女性も濡れなくなることがあります。中には、セックスの時間が長過ぎて、乾いてきてしまうなんてこともあるようです。

 

いろいろな理由があるにせよ、『濡れない!』という経験は、ほとんどの女性がお持ちなのではないでしょうか?

 

でも、これはごく当たり前のことなので、どうか心配はしないで下さい。

 

相手が嫌いな訳ではないのに、濡れてこない・・・、と罪悪感や、自己嫌悪に陥ったりしたことがありますか?でも、そんな風に思わないで下さい。いつだってスタンバイOK!のほうが逆に難しい。疲れていてしんどいときは、Hを断ることだっていいかもしれません。

 

でも、やっぱり愛し合いたいときは、まずはカラダもココロもリラックス。そして、愛撫を長めにしてもらって、カラダもココロもゆっくりときほぐしてもらったら、きっと大丈夫です。
でもいったい性交痛とはどうして起こるのでしょうか?

 

 

■濡れているのに、セックスのとき痛い…。性交痛とは?

 

性交痛とひと言で言いましても、セックスのときに膣の入り口付近が痛む場合には、病的ではない場合が多いです。十分に濡れていない状態で無理に挿入するなどで、傷ついて痛む場合などもあります。

 

挿入時に膣の奥を突かれると痛い、激痛が走るなどの場合、まず子宮内膜症の存在が疑われます。

 

膣の一番奥、子宮のうら側にあたる部分にはダグラス窩という場所があり、ここは子宮内膜症の好発部位です。ここに内膜症病変があると、性交時にこの場所を刺激されて痛みを感じることになります。

 

また、子宮筋腫が子宮の後面にできていて、性交時にここにあたるために痛む、子宮やその周辺で炎症を起こしているため、あるいはそれに伴う癒着があるなどで性交痛を感じるということも考えられます。後者については堕胎の経験が在る方は特に注意が必要で、癒着が原因で痛む場合には不妊症との関連もありますので、必ず産婦人科を受診するようにして下さい。

 

 

■濡れない性交痛は更年期症状のひとつ

 

更年期というのは45〜55歳くらいの時期に女性ホルモンであるエストロゲンが欠乏してくる時期のことです。更年期は人によってさまざまな経過をたどり、併せて起こる不快な症状も一様ではありません。

 

更年期の性交痛は肌や粘膜などを正常に保つエストロゲンというホルモンの減少により膣が乾燥するために起こります。膣が濡れにくくなり、膣粘膜がもろくなるのでちょっとした摩擦でも出血し、簡単に炎症が起り、細菌に感染することがあります。

 

更年期の性交痛の改善には、不足したエストロゲンを足すホルモン補充治療があります。ホルモン補充療法は性交痛のみならずあらゆる更年期症状や、高血圧・高コレステロール・骨粗鬆症などの改善にもつながります。性交痛のみが気になる場合は、弱いホルモン剤で作ったエストロゲンの膣剤もあります。

 

 

■性交痛に年齢は関係あるの?

 

性交痛は、年齢に関係なく誰にでも起こります。
例えば出産後など、1年ぐらいは膣内や子宮の回復がうまくいかずに痛むことがあります。もし、それ以上長く続く場合は、肉体的な問題以外に、精神的なダメージなど、ほかのことが原因である可能性も考えられます。

 

また、セックスをする間隔が開いている、年に数回程度の頻度しかセックスをしない場合などは、初体験に近い感覚に戻ることもあるので、痛む場合もあります。

 

 

■性交痛は我慢しないで、まず潤いを足してみる

 

性交痛を我慢しつづけると、無意識に腟の筋肉が収縮することがあります。膣の筋肉は収縮すると、さらに痛みが増す場合があります。とにかく性交痛を我慢しないこと。

 

LCではそのようなとき、迷わずローションや潤滑ゼリーの使用をお勧めしています。セックスとは本来、お互いを思いやるからこそ気持ちがいいものです。女性だけが痛いセックスを我慢しているのは、問題だと思いませんか?

 

痛みをずっと抱えたままでは、楽しいはずのセックスが、辛く大きな苦痛へと変わっていきます。やがて性欲も低下し、精神的に感じにくくなってしまうことも少なくないのです。

 

 

 

LCのラブコスメ「ラブリュイール」は女性の「濡れにくい」「感じられない」などのデリケートな悩みをサポートします。女性に潤いを与えるハーブを使用し、デリケート部分の感度を目覚めさせ、スムーズに導いてくれます。

 

普段メイクをするとき“潤いが足りないから保湿”するのと同じように、ローションや潤滑ジェルを使用するのは、ごく自然なことなのです。そうすることで、セックスや性交痛への不安が和らぎ、心がリラックスした状態になれてこそ、本当に感じられるセックスができるのだと思います。

 

痛みを我慢するのは、もう終わり。自分らしく、素直に感じられる楽しさを知っていただきたい。これからもLCでは「セクシャルヘルスケア」の一環として、さまざまな問題に取り組んでいきます。

 

 

 

 

 

もっと胸元のあいた洋服が着たい。水着になるのが恥かしい。

胸を大きくする、バストアップの方法!
バストは遺伝で決まるのか?バストアップマッサージや体操!

 

 

■大きさは遺伝で決まるのか?

 

雑誌の特集などを見ますと、大きさや形などで悩んでいる女性が多く見られます。胸が小さいのは遺伝であると言われておりますが、決して一概にはそのようなことはありません。

 

バストの小さなお母さんから豊なバストを持った女性が生まれることもありますし、その逆もあります。また、姉が豊かなのに、妹はそうでないということもあると思います。底の部分にあたる胸骨や胸筋は、多少は遺伝の影響を受ける可能性はありますが、それがすべての原因になることはありません。

 

小さい主要な原因のひとつに、乳房組織の発育不良が上げられますが、これは遺伝とは関係ありません。バストには、乳を蓄えておく場所(腺小葉や腺胞)や、そこでできた乳汁を運ぶ乳管などの組織があり、これらの器官は線維細胞でおおわれ、それぞれの細胞や器官の間に脂肪がついています。そして、そこに血管がはりめぐらされ、栄養や酸素、ホルモンなどが常時供給されています。

 

太っている女性のバストが大きく見えるのは、この脂肪層が厚いためです。引き締まったプロポーションをしている人でバストが大きいのは、脂肪層以外の組織(腺小葉・腺胞・乳管)が発達しているからです。

 

 

■成長させるのは、女性ホルモン。

 

食事が不規則であったり、偏っていたりすると、乳房に十分な栄養が行かなくなり、発育不良になることもあります。また、過度のストレスなどにより、成長が止まることも考えられます。

 

発育に重要なのが、女性ホルモン(エストロゲン・プロゲステロン)です。思春期に大きくなるのは、この女性ホルモンの分泌が活発になるためです。

 

しかし、この発育期に過酷な受験勉強やインスタント食品を多く食べたり、運動をほとんどしないようなアンバランスな生活を送りますと、女性ホルモンの分泌が阻害され、バストの成長が置き去りにされてしまいます。

 

サイズアップしなかったのは、せっかくの成長期に、それを阻害してしまい、成長しきれなかったかもしれません。

 

また、小さいと感じている人は、冷え性や貧血などの症状を抱えていることも多いです。さらに生理不順や生理痛なども。いずれも女性ホルモンとの関係の深い症状なので、ホルモンバランスが崩れていることが考えられます。これは大きさと深い関係があるかもしれません。

 

 

■妊娠&出産すると、大きくなる

 

では一生小さいままかと言いますと、そうではありません。妊娠をしますと、腺小葉や腺胞(乳を蓄えておく場所)が女性ホルモンにより、完全な発達をとげて、乳汁分泌に備えます。この時期、どんどん大きくなり、お産をしますと乳房がパンパンに張った状態になり、胸が圧迫されるほどになります。

 

授乳期が終わると、乳腺も衰えてきます。このときにホルモンのバランスが崩れると、乳房の重みに耐え切れなくなって、タレてしまうこともあります。

 

しかし、その一方では、妊娠をして、授乳期を経験しても、ラインがきれいなままの女性もいらっしゃいます。これは、その後のホルモンバランスが良好であったといっても良いでしょう。

 

 

■これからでも大きくなるのか?

 

バストの悩みは何も中高校生だけのものではありません。『小さい』という悩みから、中高年の『タレている悩み』もあります。しかし、思春期に大きくならなかったからと言って、諦めるのは早いです。

 

また、タレはじめたバストが、引力だから仕方ないというのも同じです。妊娠・授乳期に大きくなるのあれば、ホルモンバランスを整え、正常なホルモンの分泌を促せば、バストアップすることも夢ではありません。

 

バストアップの方法のポイントは、女性ホルモン(エストロゲンとプロゲステロン)です。このホルモンは形を整え、大きくします。健康的な生活や食事を気をつけることで、このホルモン分泌をきちんとケアすれば、ハリのある理想的なバストを手に入れることができるかもしれません。

 

 

『子供を作るための食事』を教えてくれない授業

不妊の原因は、一般的には男性が30%、女性が30%、両方の原因が30%と言われています。しかし、実際にはなぜか女性が責められることが多いのではないでしょうか?

 

わたしの友人も、赤ちゃんができずに悩んでいました。彼の両親に、なぜか顔をあわせるたびに責められているように思っていたようです。彼女は特に不妊治療に通っていませんでした。

 

そんな悩みを聞いたときに、まずはできることからはじめてはどうかと話しました。そして、彼女の食生活と生活習慣を妊娠しやすいと思われるパターンに、変えてみてはと提案してみました。

 

学校の授業では、『健康に良い食事』というのは栄養学の授業などで教わると思います。しかし、『子供を作るための食事』というのは、教わったことがありません。これは意外と盲点なのではないでしょうか?

 

まずはホルモンバランスを考えて、生理周期を整えることから始めてもらいました。ザクロなどの食材や商品などを紹介して、取り組んでみると、とても体調が良くなり、生理痛なども軽減されてきたようです。これには彼女もびっくりしていました。毎月の生理には、ひどい痛みがあったのですが、栄養の改善と体を温めることで、こんなに軽減されるとは思ってもみなかったようです。しかし、これでも妊娠することはありませんでした。

 

そこで彼女の旦那さんのことを質問してみました。すると、毎日疲れていて、最近は性欲も衰えてきているとのことでした。しかも回数も減っているとのことです。もしかしたら、彼女ではなく、実は彼に原因があるのではないかと考えました。

 

そこで、彼にも男性向けの『子供を作るための食事メニュー』で体力の改善を提案しました。そして次に『セックスがしたくなる食事メニュー』を工夫し、コミュニケーションやサプリメントなどでケアをして、回数を増やすことにチャレンジしました。そうしましたら、なんと赤ちゃんを授かったのです。これには、友人と2人して驚きました。赤ちゃんができない原因は、女性にも男性にもありますが、現代の忙しい社会で、男性の普段の生活パターンに原因が多いのかもしれません。

 

LCでは、赤ちゃんが欲しいご夫婦のためにも、彼のやる気を引き出すために、いろいろなグッズやコスメ、サプリメントなどを提供し続けます。